kiyo:
基準軸を変えてみると、全く新しい造形ができる。結果として、新しい情報(この場合は、赤と青のそれぞれの減り具合の比較)を手に入れることもできる。
description
syunichi.suge [ at ] gmail.com
http://syunichisuge.com
I really like this poster for LongLunch’s forthcoming talk with Universal Everything.
月の周りの木の表現だけで、黒いエリア=森と錯覚する。左下の窓で、その認知は強化される。部分が全体を規定しているグラフィック表現の例。
emmanuel perrotin at his gallery in paris - 4_4_09_Emanuel_PerED02687
「人」と感じる立体物のギリギリを狙っていく。(特に顔と手)
Cloudmon is impressive sculpture or toy. Cloud is the most inspiration object for us. The blue legs are methaphor
of the rain drops. This has direction, and you could fill their motion.
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架空の生物を、立体として表現する。
そんな悩みを解決する新しいエレベーター技術を、日立製作所が開発した。「循環式マルチカーエレベーター」だ。たくさんのゴンドラがついた観覧車のよう に、2つの昇降路の中を乗りかごがグルグル回る仕組みだ。2基分のスペースで、これまでのエレベーター5基分の輸送能力を持たせた。
ああ、こういうのできたんだ。
斎藤由多加さんが書いた「お父さんのためのゲーム企画講座」(非売品,ザ・タワーDSの初回購入特典)内で、エレベーター技術者は、エレベーターを上下運動ではなく「円運動」として捉えている。つまり、始点と終点がある循環バスの運行と同じような概念で捉えているっていう話を思い出した。
Failed dawn /// sculpture /// 118 fluorescent lights /// 2008
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蛍光灯=本来は「流れない」物体によって、「流れる」状態を表象させる